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2014年12月30日

孤独な男と大型犬とのコミュニケーション

「ペットというより相棒です」


先日ある雑誌の取材を受けた。

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本業の住宅関係ではなく、
大型犬=息子(バーニーズマウンテンドッグ)とのコミュニケーションに関して話を聞きたいという。

では、犬雑誌なのか?

実は違うのです。
男性ファッション誌だったのです。



「Free&Easy」

ラギッドな男に向けたファッション誌(ライフスタイル誌?)だ。
ラギットとは?
同誌ではこう解説されている。

「その男は怖れるものがほとんどない。

従って孤高である。
群れない。
媚びない。
嫌われることを厭わない。
責任が取れる。
孤独を愉しめる。
ゆえにいつも毅然と生きている」

要するに無骨な肉食系男子ということか。

それってボクちゃんのこと!?
と思わないことはないが、
とにかく取材を受けた。

その誌面はこちらだ↓
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企画タイトル

「誰よりも濃い愛犬とのコミュニケーション」

サブタイトル
「ラギッドな主人を盲目的に愛してくれる愛犬との共同生活」

私のほかにも日本人1人(ラブラドール・レトリバー)とアメリカ人2人(ローデシアン・リッジバック、イングリッシュ・スプリンガー・スパニエル)の合計4人が、

・なぜ大型犬を飼っているのか
・一緒に暮らすうえで気を使っていること
・大型犬と暮らす楽しさ

などを語っている。

ちなみに私にとって息子はペットというより相棒です。

その理由を含め詳細は本日(12月30日)発売の
「Free&Easy」2月号
でご確認いただければ幸いです。





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